半ニートブログ

最低限の収入で生き永らえながら、人生の不安と向き合うブログです

洋楽のカタカナ表記をやめてくれ

どうも、ほげぴよです。

前にitunesへの怒りを爆発させていましたが現在はどうしているかと言いますと、Google Play Musicに移行しました。

 

これを選んだ理由は楽曲をアップロードしてクラウドに保管できるという機能に魅力を感じたからです。

itunesの場合は取り込んだ楽曲もPCを買い替えたりすると消えてしまいますがGoogle Play Musicの場合はアカウントさえあればいつでもライブラリを共有することができるのでとても便利なんですよね。

 

これからよく利用するので定額の聴き放題サービスのトライアルも始めました。ここまでは特に問題もなかったのですが……

 

しばらく定額サービスを利用しているとあることに気づきます。

それは表題にもある通り洋楽のカタカナ表記問題です。

 

単純に見づらい上に検索する際にも面倒です。

英語のカタカナ表記自体は面倒なだけですが、最悪なのが古い曲によくあるケースで、邦題で登録されてあるものが多いのです。

 

リアルタイム世代でもない曲の場合逆に邦題の方が馴染みがなく、どの曲か邦題でタイトル検索を毎回することになり非常に面倒です。

 

一応情報の編集機能が備わっているので気になるものは全て書き換えることで一度は解決できましたが、このGoogle Play Music、なんとプレイリストには編集前の状態で表示されてしまうのです。

折角の苦労がぶち壊しにされた気分でした。

(8/6追記:どうやらプレイリストの曲名等は追加した時点のものが適用されるようなので書き換えた後で追加したところ反映されていました)

 

自分がアップロードした楽曲や、これは未確認ですが購入したアルバムに関してはこのような仕様はなかったと思うので定額サービス限定の問題ですね。

 

月額1000円程度で聴き放題はとても有難いのですが、この問題があるのでトライアル終了後も続ける意欲がなくなり始めています。

 

フィードバックにも書きましたが反映される日がやってくるのでしょうか?

他の要素が良いだけにこの仕様が残念でなりません。